Screw Out ネジ箱ラボ

数値と配信データ

確認できた数字だけを並べます。分からない数字は、分からないと書きます。

01基本データ

評価8.6は直近6か月の値で、累計ではありません。いいね約70,000件、低評価約11,000件という反応も、配信ページの表示です。エンジンは Unity 2022、画面は縦向き。ブラウザ版と Microsoft Store 版でビルドが同じかは公開されていません。

基本データ(出典: CrazyGames 配信ページ)
項目値出典
タイトルScrew Out: Bolts and NutsCrazyGames
開発VkusnyatinaCrazyGames
配信CrazyGames(ブラウザ)CrazyGames
公開2025年3月CrazyGames
最終更新2026年5月26日CrazyGames
エンジンUnity 2022CrazyGames
画面縦向き(Portrait)CrazyGames
ジャンルパズル/ロジックCrazyGames
評価8.6/10(直近6か月)CrazyGames
料金無料CrazyGames

02評価と反応

CrazyGames の評価は件数が多く、Microsoft Store は12件と少ないです。同じゲームでも母数が違うので、単純に比べられません。年齢レーティングは E と PEGI 3。子ども向けの表現であっても、パズルの難易度は後半で上がります。

CrazyGames 評価
8.6/10(直近6か月)
いいね
約70,000件
低評価
約11,000件
Microsoft Store 評価
3.4/5(12件)
年齢レーティング
ESRB E、PEGI 3

03ポイント経済を計算する

パワーアップの価格は、マグネット1,500、ドリル1,200、ハンマー1,800、スキップ3,000ポイントです。手持ちポイントから、使う道具の合計を引く計算機を用意しました。たとえば10,000ポイントでマグネット・ドリル・ハンマーを1回ずつ使うと、残りは5,500ポイントです。4つ全部を1回ずつなら7,500ポイントで、残りは2,500ポイントになります。1面あたりの獲得ポイントは公開されていないため、「何面分で買えるか」は計算できません。手持ちの範囲で使う順番を決めてください。

04配信チャネル

ブラウザ版は CrazyGames、アプリ版は CrazyGames アプリ、Windows 版は Microsoft Store です。いずれも無料で、料金表示は0です。Microsoft Store 版の対応言語は英語のみ。日本語の説明が欲しい場合は、このサイトを併用してください。

配信チャネル(2026年10月時点)
配信先対応環境料金備考
CrazyGames(ブラウザ)PC・スマートフォン・タブレット無料正式な配信ページ。縦向き。
CrazyGames アプリiOS・Android無料アプリ内から起動する形式。
Microsoft StoreWindows無料パッケージ1.5.1、対応言語は英語のみ。

05分かっていないこと

これらは推測で埋めず、確認できた時点で更新します。情報提供はお問い合わせ先まで。特に総面数は、配信ページにも攻略記事にも記載がなく、プレイヤーの報告も見つかっていません。分からないことを「分からない」と書くほうが、間違った数値を載せるより役に立つと考えています。

  • 総面数と、面ごとの容器数・予備穴数。
  • 1面あたりの獲得ポイントと、ポイントの保存方法。
  • ブラウザ版と Microsoft Store 版のビルド差。
  • 公式のSNSアカウントや開発元サイトの有無。

パワーアップ予算計算

手持ちポイントと使う道具の数を入れると、残りポイントが出ます。価格は配信ページの表示(マグネット1,500/ドリル1,200/ハンマー1,800/スキップ3,000)です。

5500pt

残りポイント

計算例
手持ちポイントマグネットドリルハンマースキップ残りポイント
10000 pt1 個1 個1 個0 回5500 pt
7500 pt1 個1 個1 個1 回0 pt
5000 pt0 個2 個0 個0 回2600 pt
3000 pt0 個0 個0 個1 回0 pt
12000 pt2 個1 個1 個1 回3000 pt